ガートナー著作権と使用・引用に関するポリシー

ガートナー著作権と使用・引用に関するポリシー

はじめに

ガートナーは、客観性及び独立性のあるテクノロジー分野のソートリーダーシップを提供する確実なソースです。

ガートナーは、その客観性と独立性に裏付けられたレピュテーションを維持していくために、ガートナーの名称、リサーチ資料、ロゴの使用に関する厳しい基準を設けています。ガートナーの名称および公開済みのリサーチ資料は、引用場所や引用方法にかかわらず、商標および著作権保護の対象となります。

本ポリシーは、「ガートナー」 の名称、ロゴ、および、Gartner.comにて公開済みのリサーチもしくはGartnerイベント関連資料からの抜粋内容の適切な使用方法について定めるものです。

本ポリシーは、利用者に代わってコンテンツの執筆やプロモーションを行う、貴社のパートナー企業を含む第三者にも適用されます。ガートナーの「知的財産」を対外的に使用する場合、例えば、対外的な資料において、ガートナーの公開済みのリサーチ、商標、著作権やエキスパート(例:アナリスト、アドバイザーやリサーチャー)について引用する場合、Gartner Quote Request(引用許諾)に事前に申請をし、内容の確認と承認(使用許諾)を得る必要があります。すべての決定はGartner Quote Requestの裁量によるものであり、決定を変更することは出来ません。

 

ガートナー引用ポリシー (PDF形式) 

ガートナー商標の使用に関するガイドライン(PDF形式)

使用・引用の許諾申請方法

apquote.requests@gartner.com 宛てに許諾申請を電子メールにてお送りください。

使用許諾のご申請時は以下の情報をご送付ください。

  • 使用・引用される内容が記載されている公開済みリサーチの引用元に関する情報(リサーチ・レポートへのリンクまたはPDFを添付してください)、または引用元のGartner Peer Insights、Smarter With Gartner、プレスリリースへのリンク
  • ガートナーが提供する資料から引用したものを使用する予定の引用先資料のドラフト全体 (ウェブページの見本(モックアップ)、ブースのデザインやマーケティングスリックも含みます。スクリーンショットではなく、編集可能なファイル形式で資料全体をお送りください)
  • ピボット・テーブルやグラフを引用する場合、参照元のピボット・テーブルかグラフのスクリーンショット(処理済みのものでも結構です。)

 

回答までの所要日数:

およそ2営業日にてご返信いたします

 

備考:
複数回のレビューやエキスバートへの確認が必要な場合には、さらに時間を要する場合がございます。

 

最終更新日:2018年11月26日