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2022年8月29日(月) / 10:00 - 10:45 JST

(2022年8月28日(日) / 21:00 - 21:45 EDT)

【ガートナー オープニング基調講演】2027年デジタル・ワークプレースへの旅

マイケル ウッドブリッジ, マネージング バイス プレジデント, Gartner

トリ ポールマン, シニア ディレクター, アナリスト, Gartner

デジタル・ワークプレースのリーダーはワークプレース・テクノロジ革命の最前線にいる。新しい働き方への転換は、従業員を働く場所の制約から解放し、それをサポートするIT環境も大きく変えた。しかし、これから先の未来はどうだろう。5年後にワークプレースはどのように変化し、デジタル・ワークプレースのリーダー、従業員、組織にどのような影響を与えるだろうか。混沌とした現実を乗り越え、未来に向けた戦略を再考する機会として、このGartner基調講演に参加されたい。

2022年8月29日(月) / 11:35 - 12:05 JST

(2022年8月28日(日) / 22:35 - 23:05 EDT)

未来の働き方戦略を構築する

足立 祐子, ディスティングイッシュト バイス プレジデント, アナリスト, Gartner

多くの組織において、未来の働き方への準備は非公式かつ局所的に始められており、体系化されていないのが実情である。企業は、全社統一的な未来の働き方戦略があってこそ、業界および人材市場での優位性を高め、従業員エンゲージメントを強化することができる。本セッションでは、統一的な働き方戦略の構築におけるDWリーダーの役割について深掘りする。

2022年8月29日(月) / 14:25 - 14:55 JST

(01:25 - 01:55 EDT)

未来の働き方:ハイブリッドにおける新たな現実

アダム プリセット, バイス プレジデント, アナリスト, Gartner

時間や場所にとらわれない働き方では、不確実な状況に直面した際のレジリエンス (柔軟性) をいかに高めるかについて、新たな考え方が必要である。そこでは、生産性向上を加速するテクノロジをなぜ、どのように、どこで活用するかが、大きな差異につながる。未来のワークプレースは、このような新たな戦略と教訓によって促進され、実現する。

2022年8月29日(月) / 15:45 - 16:15 JST

(02:45 - 03:15 EDT)

「2030年のある1日」から未来を想像する

マット ケイン, ディスティングイッシュト バイス プレジデント, アナリスト, Gartner

本セッションでは、2030年という未来にフォーカスし、2030年に都市に住む、あるプロフェッショナルの1日の過ごし方を考察する。この人の1日を支えるテクノロジを検証し、1日を通して活用されるサービスを提供するために必要なジョブ・スキルを分析する。さらに、ビジネスモデルがどのように変化するかや、人工知能 (AI)、ネットワーキング、モノのインターネット (IoT)、ロボット工学、データ収集の進化がわれわれの生活をどのように変えるかを想像する。

2022年8月30日(火) / 11:35 - 12:05 JST

(2022年8月29日(月) / 22:35 - 23:05 EDT)

将来のハイブリッド・ワークに向けて、何に取り組むか

針生 恵理, シニア プリンシパル, アナリスト, Gartner

日本企業では長期にわたるリモートワークを経て、オフィスに戻る従業員も一部で見られるようになり、リモートとオフィスのハイブリッド・ワークが進行している。こうした中、多くの企業がこれを当たり前のように受け入れ、一歩進んだ形で働き方を根本的に再考する機会をもたらしている。本セッションでは今後のハイブリッド・ワークに向けて、デジタル・ワークプレース変革をどのように進めたらよいかを分析する。

2022年8月30日(火) / 12:50 - 13:20 JST

(2022年8月29日(月) / 23:50 - 00:20 EDT)

未来の働き方の実現にむけて、良いデジタル・ワーク プレース・チームを編成する

トリ ポールマン, シニア ディレクター, アナリスト, Gartner

デジタルを活用した働き方が急速に浸透し、変革が起きている。デジタル・ワークプレース (DW) アプリケーションのリーダーがこれに意義のある関与を続けていくには、ITスタッフのみでチームを編成するという致命的なミスを避けなければならない。本セッションでは、DWリーダーが自身の役割を具体化し、チームを結成し、意義のあるビジネス・トランスフォーメーションを実現できるよう支援する。

2022年8月30日(火) / 15:30 - 16:00 JST

(02:30 - 03:00 EDT)

デジタル・デクステリティ: 人中心のアプローチからデジタル化を推進する

マット ケイン, ディスティングイッシュト バイス プレジデント, アナリスト, Gartner

これまでのデジタル化戦略は十分な成果を上げておらず、従業員のデジタル・デクステリティを向上させるための新たなアプローチが必要になっている。伴は、従業員エンゲージメントの推進要因 (自律性、上司のサポート、昇進機会など) とデジタル化戦略を組み合わせることである。これにより、組織から幅広く参加を得られ、従業員のデジタルを支える文化が醸成される。

2022年8月30日(火) / 16:20 - 16:50 JST

(03:20 - 03:50 EDT)

【ガートナー クロージング基調講演】未来の働き方に向けて、挑戦する組織をリードする

足立 祐子, ディスティングイッシュト バイス プレジデント, アナリスト, Gartner

未来の働き方に向けた取り組みにおいて、伝統的な価値観と行動様式は最大の障壁の1つである。過去に対する尊重を忘れることなく、変化を受け入れ、新たな挑戦を楽しめる組織をつくるにはどうすればよいだろうか。
本クロージング・セッションでは、組織文化の変革を主導するCIOとDWリーダーが、今、押さえておくべきリーダーシップを解説する。

2022年8月29日(月) / 11:35 - 12:05 JST

(2022年8月28日(日) / 22:35 - 23:05 EDT)

デジタル・ワークプレースの基本

ジーン ファイファー, ディスティングイッシュト バイス プレジデント, アナリスト, Gartner

デジタル・ワークプレースは、従業員がビジネス能力を発揮しながら働けるように支援するものである。テクノロジとデジタル・デクステリティは、現在と将来の働き方をどのように実現するであろうか。
本セッションでは、デジタル・ワークプレースの基本知識を深められるよう、「デジタル・ワークプレースとは何か」「デジタル・ワークプレース・リーダーに求められることは」「適切なデジタル・ワークプレースがどのように組織の成功につながるか」を解説する。

2022年8月29日(月) / 15:45 - 16:15 JST

(02:45 - 03:15 EDT)

メタバースとイマーシブ・ミーティング・テクノロジは、 会議の未来をどのように定義するか

クリストファー トルーマン, シニア プリンシパル, アナリスト, Gartner

メタバースは、仮想的に拡張された物理的現実とデジタル化された現実の融合によって創り出される集合的な仮想共有空間で、継続的なイマーシブ・エクスペリエンス (没入感) を提供するものである。本セッションでは、メタバースの基礎と、メタバースとイマーシブ・ミーティング・テクノロジが、会議の未来をどのように定義するかについて論じる。

2022年8月30日(火) / 11:35 - 12:05 JST

(2022年8月29日(月) / 22:35 - 23:05 EDT)

新しいタイプのアプリで、ミーティングの未来を目指す

クリストファー トルーマン, シニア プリンシパル, アナリスト, Gartner

従来のビデオ・コンファレンス/会議ソリューションは、大半の対面会議の代役になれるが、実際にオフィスなどで自然に発生する人同士の会話やソーシャル・エンゲージメントを代替することはできない。ここで登場するのが、周囲に溶け込むアンビエントなソーシャル・ミーティング・アプリである。この新しいアプリケーション・カテゴリにより、持続的な会話空間や、ビデオ・ゲームのような仮想オフィスを生み出すことができる。

2022年8月30日(火) / 12:50 - 13:20 JST

(2022年8月29日(月) / 23:50 - 00:20 EDT)

Beyond 2030:企業が生き残るために認識すべき 破壊的トレンドとアクション

亦賀 忠明, ディスティングイッシュト バイス プレジデント, アナリスト, Gartner

2030年以降の世の中は、今とはまったく異なる世界、すなわちNew Worldになる。テクノロジのパワーは増し、それをドライブできる企業とそうでない企業の間には大きな差が生まれる。本セッションでは、企業が2030年以降も生き残るために認識すべき重要な破壊的トレンドと取るべきアクションについて議論する。

2022年8月30日(火) / 14:10 - 14:40 JST

(01:10 - 01:40 EDT)

「新しいワーク・ハブ」の導入により組織の コンポーザブル・ビジネスを推進する

ジョー マリアーノ, ディレクター , アナリスト, Gartner

「新しいワーク・ハブ」とは、特定の働き方のためにカスタマイズされた、チーム生産性向上のためのアプリケーション・コンポーネントの集合体であり、開発/自動化/アナリティクスといった拡張サービスを有している。新しいワーク・ハブ内の各コンポーネントは独立しているため、組織のコンポーザブル・ビジネスの実現に貢献できる。本セッションでは、ITリーダーに対し、新しいワーク・ハブ戦略を組織に適用し、コラボレーションと生産性の拡大を推進する方法を解説する。

2022年8月30日(火) / 15:30 - 16:15 JST

(02:30 - 03:15 EDT)

【Ask the Expert】新たな時代に向けて 獲得すべきマインドセット

亦賀 忠明, ディスティングイッシュト バイス プレジデント, アナリスト, Gartner

2030年、またそれ以降に到来するであろう新たな時代 (New World) に対応すべく、企業は新しいマインドセットを獲得する必要がある。本セッションでは、アナリストへの質問を通じて、これからの時代に生き残るためのマインドセットに関する新たな気付きをリーダーに提供する。
(注:ご参加に際しましては、質問事項をご用意ください。なお、ご質問が多数の場合、全てにお答えできない場合もございますので予めご了承ください。)
【参加対象】ユーザー企業、ユーザー企業の情報子会社の方(定員制につき、お席に限りがございます。)

2022年8月29日(月) / 11:35 - 12:05 JST

(2022年8月28日(日) / 22:35 - 23:05 EDT)

ハイブリッド・ワークプレースのための インフラストラクチャ

トニー ハーヴェイ, シニア ディレクター , アナリスト, Gartner

組織は、デジタル化に秀でた人材の引き付け/定着を巡る争いで競合他社をしのぐべく、リモートで作業する仮想ワーカーと出勤して作業する物理ワーカーそれぞれのために統合されたハイブリッド・ワークプレースを構築しなければならない。この目標を達成するには、デジタル・ワークプレース・インフラストラクチャ&オペレーション (DWI&O) チームが新しいテクノロジとプロセスを採用し、こうしたニーズに物理的な職場を適応させることが必要となる。本セッションでは、この新しい環境に不可欠なインフラストラクチャの変更とツールを解説する。

2022年8月29日(月) / 14:25 - 14:55 JST

(01:25 - 01:55 EDT)

ハイブリッドな未来では、コミュニケーション・インフラは どうなっていくのか

池田 武史, バイス プレジデント, アナリスト, Gartner

社内外における対面でのコミュニケーションが制限される状況が長く続いている一方で、どこにいても利用できるユニファイド・コミュニケーションやWeb会議などのツールの利用が拡大している。本セッションでは、模索の続く対面でのコミュニケーションにおけるさまざまなチャレンジと、それを解決するテクノロジについて解説する。

2022年8月29日(月) / 15:45 - 16:15 JST

(02:45 - 03:15 EDT)

デジタル・ワークプレース担当者が知っておくべき Windows 11のトレンド

針生 恵理, シニア プリンシパル, アナリスト, Gartner

MicrosoftによるWindows 11のリリースは、多くの企業にとって想定外の事象であった。Windows 11とは企業にとってどのようなOSなのか。
本セッションでは、導入タイミングやWindows 11でセキュリティがどう変わるかなど、デジタル・ワークプレース担当者が知っておくべきWindows 11のトレンドについて整理し、提言を行う。

2022年8月29日(月) / 15:45 - 16:30 JST

(02:45 - 03:30 EDT)

【Ask the Expert】ハイブリッドな未来に向けた コミュニケーション・インフラに関するQ&A

矢野 薫, ディレクター, アナリスト, Gartner

池田 武史, バイス プレジデント, アナリスト, Gartner

社内外での対面コミュニケーションが制限される状況が長く続いている一方で、ユニファイド・コミュニケーションやWeb会議などのツールの利用が拡大している。本セッションでは、今後の環境整備に向けて何をすればよいのか、どう進めればよいのかについて参加者からの質問に答える。
(注:ご参加に際しましては、質問事項をご用意ください。なお、ご質問が多数の場合、全てにお答えできない場合もございますので予めご了承ください。)
【参加対象】ユーザー企業、ユーザー企業の情報子会社の方(定員制につき、お席に限りがございます。)

2022年8月30日(火) / 11:35 - 12:05 JST

(2022年8月29日(月) / 22:35 - 23:05 EDT)

ゼロトラストとアクセス管理でハイブリッド・ワーカーの セキュリティを強化する

チャーリー ウィンクレス, シニア ディレクター, アナリスト, Gartner

ゼロトラストは、ベンダーや政府による関心も高く、多くの組織にとって主要なセキュリティ・イニシアティブとなっている。本セッションでは、ゼロトラスト・イニシアティブがどのようにハイブリッド型の従業員 (およびハイブリッド型のアプリケーション環境) に影響を与えるか、そして、従業員の居場所を問わず、共通のユーザー/セキュリティ・エクスペリエンスを提供するために、テクノロジ・ソリューションがこのイニシアティブをどのように支えることができるのかを解説する。

2022年8月30日(火) / 11:35 - 12:35 JST

(2022年8月29日(月) / 22:35 - 23:35 EDT)

【契約交渉クリニック】Microsoft

土屋 隆一, シニア ディレクター, アナリスト, Gartner

Microsoftのライセンス体系の複雑性や検討すべき契約上のオプションの多さから、ITリーダーは、同社との契約締結や更新時の交渉に苦慮することが多い。この双方向型クリニックでは、ITリーダーがこれらの契約交渉を成功裏に行うための戦略を解説し、リスクの軽減と価値の最大化を両立することを後押しする。
【参加対象】ユーザー企業、ユーザー企業の情報子会社の方(定員制につき、お席に限りがございます。)

2022年8月30日(火) / 12:50 - 13:20 JST

(2022年8月29日(月) / 23:50 - 00:20 EDT)

新しい働き方と文書管理/ワークフロー

鈴木 雅喜, バイス プレジデント, アナリスト, Gartner

新型コロナウイルス感染症の蔓延とリモートワークの普及、さらには電子帳簿保存法の改正が相まって、職場から紙をなくしプロセスを電子化するトレンドが加速している。こうしたペーパレスへの取り組みを進める上では文書管理やワークフローの仕組みが必要になるが、その選択肢はあまりにも多く、市場は混乱している。本セッションでは、この市場を俯瞰し、職場のデジタル化に際して企業が取るべき施策を説明する。

2022年8月30日(火) / 14:10 - 14:40 JST

(01:10 - 01:40 EDT)

情報漏洩対策の再考: デジタル・ワークプレースのセキュリティを強化する

矢野 薫, ディレクター, アナリスト, Gartner

企業がデジタル・ワークプレースを進めていく中で、情報漏洩のような内部不正に対する懸念は引き続き高いものとなっている。多様な働き方の中で、従業員による情報の取り扱いを適切に管理するのは非常に難しい。
本セッションでは、ITリーダーが内部不正および情報漏洩対策について改めて認識しておくべき事項を、セキュリティの推奨と共に解説する。

2022年8月30日(火) / 15:30 - 16:00 JST

(02:30 - 03:00 EDT)

デジタル・ワークプレースにおける エンドユーザー・コンピューティングの未来

スチュアート ダウンズ, シニア ディレクター, アナリスト, Gartner

UEM、DaaS、イマーシブ・テクノロジ (AR/VR/MR)、近代的な管理、自動化、アナリティクスなど、未来のエンドユーザー・コンピューティングを理解し、サポートするのは容易ではない。
本セッションでは、革新的なツールやさまざまなアナリティクスから得られる知見を基に、I&Oリーダーがこれを有効に活用し、自動化を進め、魅力的なユーザー・エクスペリエンスを提供するにはどうすればよいかについて解説する。

2022年8月30日(火) / 15:30 - 16:15 JST

(02:30 - 03:15 EDT)

【Ask the Expert】デジタル・ワークプレースに おけるセキュリティをどのように進めるべきか

矢野 薫, ディレクター, アナリスト, Gartner

針生 恵理, シニア プリンシパル, アナリスト, Gartner

ポリシー策定、認証、権限管理、データ保護、従業員教育など、デジタル・ワークプレースへ移行したことでITリーダーはさまざまなセキュリティの課題に直面している。本セッションでは、アナリストが参加者からの質問に回答しながら、国内企業が優先的に取り組むべきセキュリティの方向性について探っていく。
(注:ご参加に際しましては、質問事項をご用意ください。なお、ご質問が多数の場合、全てにお答えできない場合もございますので予めご了承ください。)
【参加対象】ユーザー企業、ユーザー企業の情報子会社の方(定員制につき、お席に限りがございます。)

2022年8月29日(月) / 11:35 - 12:05 JST

(2022年8月28日(日) / 22:35 - 23:05 EDT)

従業員エクスペリエンスを変革するハイブリッド・ワーク

ギャビン テイ, バイス プレジデント, アナリスト, Gartner

ハイブリッド・ワークへのシフトは、AIによる従業員のサポート、デジタル・デクステリティの向上、新しいワーク・プログラムを後押ししている。本セッションでは、デジタル・ワークプレースを担当するアプリケーション・リーダーに向けて、3つの先進的な組織の「パンデミック後の未来」へのアプローチを紹介する。

2022年8月29日(月) / 14:25 - 14:55 JST

(01:25 - 01:55 EDT)

ハイブリッド・ワーキング時代の会議とは: コラボレーションの公平性を追求する

タパン アップマニュ, アソシエイト プリンシパル, アナリスト, Gartner

ハイブリッド・ワーキングは、会議や協働の方法を変えている。ITリーダーは、場所やデバイスに関係なく協働できる公平な機会を確保できるよう、組織で会議をサポートおよび運営する方法を再考する必要がある。

2022年8月30日(火) / 11:35 - 12:05 JST

(2022年8月29日(月) / 22:35 - 23:05 EDT)

リモートワーク中の従業員エンゲージメント/ モニタリング強化に役立つSaaSとは

本好 宏次, バイス プレジデント, アナリスト, Gartner

コロナ禍においてハイブリッド・ワークへの対応が迫られる中、リモートワーク中の従業員のエンゲージメントを向上させ、働きぶりをモニタリングするという相反する課題に取り組む企業が増えている。
本セッションでは、ワークプレース変革のトレンドも意識しつつ、リモートワークにおける従業員管理に資するクラウド・アプリケーション (SaaS) を紹介する。

2022年8月30日(火) / 12:50 - 13:20 JST

(2022年8月29日(月) / 23:50 - 00:20 EDT)

デジタル・アドプション・ソリューション: 従業員エクスペリエンスの向上を加速させるための伴

メリッサ ヒルバート, シニア ディレクター , アナリスト, Gartner

「場所を問わず働けるようにツールを導入したが、従業員の満足度が低い」―。これに思い当たる節はないだろうか。
本セッションでは、優れたユーザー・エクスペリエンス、サポート・チケットの減少、データ品質の改善、業務効率とエンゲージメントの向上につながるデジタル・アドプション・ソリューションについて解説する。メリットを享受できるユースケースのほか、成功を測る指標に焦点を当てつつ顧客事例を紹介する。

2022年8月30日(火) / 12:50 - 13:20 JST

(2022年8月29日(月) / 23:50 - 00:20 EDT)

従業員の生産性の未来:週25時間労働を目指す

レーン セバーソン, シニア ディレクター , アナリスト, Gartner

新たなデジタル・トランスフォーメーションは、労働に革新的な柔軟性をもたらす。プロダクトの市場投入から新入社員のオンボーディングに至るまで、組織に深く根付いたありとあらゆるもののプロセスやテクノロジがその対象となる。こうした柔軟性により週25時間労働が実現されることで、新たな市場破壊が起こるだろう。本セッションでは、GartnerのMaverickリサーチを紹介し、デジタル・ワークプレースのための新しいゴールと成果を描けるようにする。

2022年8月30日(火) / 14:10 - 14:40 JST

(01:10 - 01:40 EDT)

スマート・オフィスが産業革命の名残に取って代わるとき

タミー ショハム, ディレクター , アナリスト, Gartner

現代のワークプレースは、産業革命時代の名残である。パンデミック前のオフィスの多くは意図的に制度とヒエラルキーを強化するものであり、十分に活用されていなかった。パンデミックは、スマート・オフィスの新時代を告げる破壊的な力になるだろうか。それとも、未来も今とほとんど変わらないであろうか。本セッションでは、ワークプレースの未来と、これを支えるテクノロジについてのトレンドを明らかにする。

2022年8月30日(火) / 15:30 - 16:00 JST

(02:30 - 03:00 EDT)

従業員のエクスペリエンス、生産性、 ウェルビーイングを測定するには

ヘレン ポワトヴァン, ディスティングイッシュトバイス プレジデント, アナリスト, Gartner

ハイブリッド・ワークは、従業員エクスペリエンス、生産性、ウェルビーイングに関する考え方を変える。ハイブリッド・ワークへの取り組みが成功しているかどうかを測定するのは容易ではない。しかし、デジタル・ワークプレース・リーダーは、戦略、データ、測定手法を通じて改善を進め、軌道修正するために必要な洞察を得ることができる。