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2021年11月16日(火) / 12:50 - 13:35 JST

(2021年11月15日(月) / 22:50 - 23:35 EST)

【タウンホール】Gartner IT Symposium/Xpoオープニング基調講演について語り合う

足立 祐子, ディスティングイッシュト バイス プレジデント, アナリスト, Gartner

藤原 恒夫, バイス プレジデント, アナリスト, Gartner

一志 達也, ディレクター, アナリスト, Gartner

松本 良之, バイス プレジデント, アドバイザリ, Gartner

本セッションは、本日のオープニング基調講演「次はどこへ向かうか − 世界的な混乱の中で発揮すべきITリーダーシップとは」で提起されたテーマやコンセプトについて、エキスパートと参加者が深く考察する場である。タウンホール形式のセッションで、モデレーターが司会を務め、エキスパートのパネラーが参加者の皆様のご質問にお答えしながら、見解を共有する。

2021年11月16日(火) / 14:25 - 14:55 JST

(00:25 - 00:55 EST)

プライバシーの展望:2022年

バート ウィレムセン, バイスプレジデント, アナリスト, Gartner

未来のプライバシーは、まさに「今」発生している問題にほかならない。前例のないイノベーションが多数起こる中、プライバシー関連規制の成熟化に向けた世界的な動きに後押しされ、顧客は積極的なプライバシー保護を求め続けている。コンプライアンス以上を追求しなければ、リスクと機会をバランスすることはできない。本セッションでは、プライバシーにおける今後の課題、世界情勢のほか、成熟した、価値創出のプライバシー・プログラム向けのツールについて解説する。

2021年11月16日(火) / 15:55 - 16:25 JST

(01:55 - 02:25 EST)

クラウドERPプロジェクトの新たなカタチ

本好 宏次, バイス プレジデント, アナリスト, Gartner

レガシー化した既存ERPの保守終了に伴い、SaaS型のクラウドERPへの関心が高まっている。本セッションでは、最新の技術・市場動向と事例から得られる教訓を踏まえ、CIOが押さえておくべきクラウドERPプロジェクトの新たな成功要因を解説する。

2021年11月16日(火) / 15:55 - 16:25 JST

(01:55 - 02:25 EST)

ローコード開発とどうつきあうか

飯島 公彦, シニア ディレクター, アナリスト, Gartner

めまぐるしいビジネス変化に追従すべく、アプリケーションのデリバリの迅速化のデマンドが増大している。しかし、IT部門のリソースは、逼迫するばかりであり、エスカレートするビジネス部門の要望に対応できない状況が深刻化している。こうしたなか、ローコード開発への関心が高まっている。本セッションでは、ローコード・アプリケーション・プラットフォームの現状と適用に関して考慮すべき事項を説明する。

2021年11月17日(水) / 11:35 - 12:05 JST

(2021年11月16日(火) / 21:35 - 22:05 EST)

エッジ・コンピューティングの可能性とリアリティ

山本 琢麿, ディレクター, アナリスト, Gartner

多様なテクノロジ、製品、サービス、が含まれるエッジ・コンピューティングはいまだ黎明期にある。しかし、この考え方とテクノロジ・イノベーションは2025年以降も企業ビジネスにとって極めて重要なものとなる。本セッションでは、エッジ・コンピューティングに期待されるビジネス・メリットを解説するとともに、ベンダーのソリューションからリアルなエッジ・コンピューティングを理解し、これを活用していかにビジネス・インパクトを生み出すかについて議論する。

2021年11月17日(水) / 13:15 - 13:45 JST

(2021年11月16日(火) / 23:15 - 23:45 EST)

クラウド・ネイティブ・プラットフォームをどのように活用すべきか

桂島 航, バイス プレジデント, アナリスト, Gartner

アジャイルなどの開発手法の進化と、マイクロサービスなどのアーキテクチャの進展により、アプリケーションとインフラに求められる要件が大きく変わりつつある。そこで大きな役割を果たしているのが、コンテナやKubernetesのようなクラウド・ネイティブ・プラットフォームのためのテクノロジである。本セッションでは、CIOが理解しておくべきポイントとして、導入状況、ソリューションの選択肢、必要な組織変革などについて解説する。

2021年11月17日(水) / 13:15 - 13:45 JST

(2021年11月16日(火) / 23:15 - 23:45 EST)

ワークプレースのエクスペリエンスとエンゲージメントを強化する

志賀 嘉津士, バイス プレジデント, アナリスト, Gartner

多くの企業がリモートワークに取り組むようになり、さまざまな変化を体験したが、ワークプレースにおいては新たな課題が浮上している。1つは、従業員同士の対面の機会が減り、コラボレーションにおけるエクスペリエンスの変化に多くの人々が戸惑っている。また、長引くリモートワークは従業員同士や上長とのエンゲージメントに影響を与えている。本セッションでは、リモートワークで浮かび上がった新たなワークプレースの課題をいかにして解決し、ビジネス成果に直結するデジタル・ワークプレースを実現するかを議論する。
(※同講演タイトルのCIOラウンドテーブルに参加の際は本セッションの事前聴講をお勧めします。)

2021年11月17日(水) / 13:15 - 15:05 JST

(2021年11月16日(火) / 23:15 - 01:05 EST)

【リサーチ・ディスカッション】民主化されたテクノロジ提供の新たなモデル

松本 良之, バイス プレジデント, アドバイザリ, Gartner

浅田 徹, バイス プレジデント マネージング エグゼクティブ パートナー, Gartner

アルフレッド シム, ディレクター, アドバイザリ, Gartner

専任であるIT部門の業務であったテクノロジの取り組みは、民主化された。 残念ながら、多くのCIOは、旧来の部門、働き方、タスクの専門分野にいまだ固執しているが、もはや効果的とはいえない。 本ディスカッションは、CIOが企業の新たなテクノロジ・モデルへの道筋を考える一助となる。
本ディスカッションの論点:
・テクノロジの役割は企業全体にどのように再配分されるのか
・IT部門以外にさらに優れたテクノロジ・リーダーを確立するために、進歩的なCIOは何をしているのか
・テクノロジの取り組みが民主化したとき、CIOの役割はどのように変化するのか
【参加対象】CIO Experienceメンバー。定員制につき、お席に限りがございます。

2021年11月17日(水) / 14:40 - 15:10 JST

(00:40 - 01:10 EST)

SaaSをよりセキュアに使う:CIOが注目すべきセキュリティの新発想

矢野 薫, ディレクター, アナリスト, Gartner

企業によるSaaSの利用は加速度的に増加している。コミュニケーションやコラボレーション・サービスの利用などは特に顕著であり、社内外からさまざまなデバイスを用いて利用するなど、その利用方法も多様化してきている。これからの時代の新しいSaaS利用においてはセキュリティ・リスクの変化も激しく、これまでのサイバー攻撃や内部不正への対処を適用するだけでは十分ではなくなってきた。本セッションでは、SaaSを今まで以上にセキュアに使うためにCIOが認識すべき事項について、セキュリティ面の推奨と共に解説する。

2021年11月17日(水) / 14:40 - 15:10 JST

(00:40 - 01:10 EST)

CIOが知っておくべきインフラ・モダナイゼーションのための自動化テクノロジ

阿部 恵史, シニア ディレクター, アナリスト, Gartner

今後も価値を示し続け、成功を収めるI&O組織となるには、SRE、IaC、イミュータブル・インフラストラクチャのうち、少なくとも1つのアプローチを採用する必要がある。本セッションでは、それぞれの自動化に向けたアプローチのリスクとメリットを探りつつ、CIOがインフラのモダナイゼーションに当たって考慮すべき実践的なガイダンスを提示する。

2021年11月17日(水) / 15:25 - 15:55 JST

(01:25 - 01:55 EST)

クラウド・コンピューティング・トレンド2022

亦賀 忠明, ディスティングイッシュト バイス プレジデント, アナリスト, Gartner

クラウドについて、多くの企業が議論から実践へと一歩を踏み出し始めた。一方、ハイパースケーラーの競争も2030年に向けた分散クラウドを前提として大きく転換し始めている。本セッションでは、急速に変わるクラウドのトレンドを整理し、ユーザーへのアドバイスを行う。

2021年11月17日(水) / 15:25 - 15:55 JST

(01:25 - 01:55 EST)

プライバシー強化コンピュテーションの手法が必要な理由

バート ウィレムセン, バイスプレジデント, アナリスト, Gartner

プライバシー強化コンピュテーション (PEC) 手法とは、将来を見据えた持続的なアプローチを組み合わせて、(1) クラウド戦略を支援し、(2) データの価値を明らかにし、(3) 社内外のデータ・コラボレーションを促進して、AIアルゴリズムのトレーニングを保護するものである。本セッションでは、PECの現状を紹介し、PECが必要な理由および、今まさに調査・投資すべき要素について解説する。

2021年11月18日(木) / 11:35 - 12:05 JST

(2021年11月17日(水) / 21:35 - 22:05 EST)

プラットフォーム・ビジネスとエコシステムで新市場を開拓する

ジョン サントロ, シニア ディレクター, アナリスト, Gartner

パンデミックを乗り越えた未来には、新たな未開拓市場が出現する。プラットフォーム・ビジネスとエコシステムを活用すれば、CIOはこの機会を活かし新市場の開拓を進めていくことができる。始めるために必要となるデジタル・ビジネス・テクノロジ・プラットフォームの基礎的な部分をCIOは既に有している。本セッションでは、CIOが自社の状況を把握し、成長に向けて取り組む上で、次になすべきことを提言する。

2021年11月18日(木) / 11:35 - 12:05 JST

(2021年11月17日(水) / 21:35 - 22:05 EST)

進化するAI技術で「情報提供」の方法をアップデートせよ

一志 達也, ディレクター, アナリスト, Gartner

単純なレポーティングや可視化から、セルフサービス型の分析へと進化したBI/アナリティクスは、AI技術などを用いた拡張アナリティクスへと進展しようとしている。今後どのようなツールが市場に現れ、ビジネス現場における情報活用にどのように影響し、それを提供する立場にあるIT部門は何をすべきか。本セッションでは、市場のトレンドと共に、ITリーダーに求められる役割を示す。

2021年11月18日(木) / 13:15 - 13:45 JST

(2021年11月17日(水) / 23:15 - 23:45 EST)

イノベーションにおける有力企業が実践している手法

藤原 恒夫, バイス プレジデント, アナリスト, Gartner

本セッションでは、Gartnerのイノベーション・ケーススタディ・スポットライト・シリーズや「プリズム」インフォグラフィックでも紹介している、イノベーションにおける有力企業が実践する手法を解説する。CIOが自社のビジネスで試せる実践的な手法を提示しながら、ユースケースのプリズムについて概説し、AmazonのWorking Backwardsや米国海軍の20年ビジョン・ビデオなど、厳選した組織事例を詳しく紹介する。
(注:本セッションの音声は英語ですが、日本語通訳版の提供があります。)

2021年11月18日(木) / 14:45 - 15:15 JST

(00:45 - 01:15 EST)

クラウドを駆使し、組織のデジタル化を大志をもって追求する

ミリンド ゴーヴァカー, ディスティングイッシュト バイス プレジデント, アナリスト, Gartner

CIOは、従来の俊敏性向上やコスト効率化にとどまらず、クラウドを駆使することで組織のデジタル化を大志をもって追求すべきである。本セッションでは、現在のビジネスモデルを改善するだけでなく、新たなビジネスモデルや、プロダクト、サービスを生み出すために、クラウドをどう活用できるかについて解説する。また、その行く手を阻む障壁を特定し、それらを回避する方法も紹介する。

2021年11月18日(木) / 14:45 - 15:15 JST

(00:45 - 01:15 EST)

ハイパーコネクテッド:2030年に見えてくる新たな世界で生き残るための備え

池田 武史, バイス プレジデント, アナリスト, Gartner

すべてがつながる世界が現実を帯び始めている中、5GやIoTなどのテクノロジへの関心は高い状況が続いている。しかし、実際にこうしたデジタルへの取り組みを進める企業と、遅々として進められない企業に二分されている。本セッションでは、CIOおよびデジタルを推進するリーダーを対象に、2030年ごろには確実に訪れる新たな世界に向けて、5GやIoTなどのテクノロジを駆使したデジタルはどう発展するか、企業は今からどういった準備をすべきかについて解説する。

2021年11月18日(木) / 15:30 - 16:00 JST

(01:30 - 02:00 EST)

日本のトークン活用とブロックチェーン:CIOが知っておくべきこととは

鈴木 雅喜, バイス プレジデント, アナリスト, Gartner

価値をトークン化し、ビジネスに活用していく方向性が強まっている。これは既に概念やビジョンの域を超えつつあり、業種を問わずさらに幅広い企業が何らかの形でデジタル・トークンやブロックチェーンに関わることになるシナリオが現実味を帯びている。本セッションでは、日本におけるトークン活用とブロックチェーンの現状および将来について述べる。

2021年11月18日(木) / 15:30 - 16:00 JST

(01:30 - 02:00 EST)

Beyond 2030:New Worldに向け、準備を加速せよ

亦賀 忠明, ディスティングイッシュト バイス プレジデント, アナリスト, Gartner

時代はNew Worldに向けて大きく変わりつつある。2030年以降、テクノロジをスーパーパワーとして駆使できる企業とそうでない企業に分かれ、前者は新たな時代のリーダーに、後者は衰退、存亡の危機を迎える可能性がある。本セッションでは、激動する時代の変化に企業がどう対応すべきかを議論する。

2021年11月16日(火) / 12:50 - 13:20 JST

(2021年11月15日(月) / 22:50 - 23:20 EST)

カスタマー・エクスペリエンスの新たなCOREモデルを使用し、エクスペリエンスを構築する

ドン シャイベンライフ, ディスティングイッシュト バイスプレジデント, アナリスト, Gartner

顧客が求めているのは、もはや商品だけでなく、優れたエクスペリエンスである。しかし、企業内の多くの部署がテクノロジを用いたさまざまな方法で顧客と関わっている場合、カスタマー・エクスペリエンスを構築するにはどうしたらよいだろうか。本セッションでは、顧客のためのトータル・エクスペリエンスを推進し、そのライフサイクルにわたって顧客を維持できるよう設計された個々のシステムを統括する新たなシステムについて、Gartnerのビジョンを紹介する。

2021年11月16日(火) / 14:25 - 14:55 JST

(00:25 - 00:55 EST)

今こそ見直せ - ITが生み出すビジネス価値

川辺 謙介, シニア ディレクター, アナリスト, Gartner

新型コロナウイルス感染症のパンデミックによる世界的混乱から得られた教訓の1つに、デジタル・テクノロジの活用が挙げられる。将来に向けて持続的な成長を目指す企業は、このような予測不能の事態にも耐え得る能力を獲得する必要があり、CIOはそのような能力によってビジネス価値をどのように生み出せるのか、テクノロジを各業務にどのように適用すべきかといったことを再考する必要に迫られている。すなわち、ITによってどのようにビジネスを変革できるのかを今や根本から見直す時期である。本セッションではCIOが実行すべきアクションを提言する。

2021年11月16日(火) / 14:25 - 14:55 JST

(00:25 - 00:55 EST)

CEOに1ページで見せるIT部門の価値:2022年

片山 博之, シニア ディレクター, アナリスト, Gartner

パンデミック以降、企業のデジタル・ビジネスへの注力度は加速度的に増しており、ITはビジネス成果に従来よりも直接的に貢献できるようになってきた。そのためCIOの役割やIT部門の存在意義も変化しつつあり、CIOはIT部門の価値を高める非常に大きな機会を手に入れようとしている。本セッションでは、CIOやIT部門の役割がどう変化しようとしているのか、その変化の中でCIOがCEOに対してIT部門の価値を効果的に示すにはどのようにすればよいのかについて解説する。
(※同講演タイトルのCIOラウンドテーブルに参加の際は本セッションの事前聴講をお勧めします。)

2021年11月16日(火) / 15:55 - 16:25 JST

(01:55 - 02:25 EST)

自律型ビジネス:先進的なCIOが2020年代に推進するデジタルの次のビッグ・ステージ

マーク ラスキーノ, ディスティングイッシュト バイス プレジデント, アナリスト, Gartner

デジタル (D) を冠する用語にうんざりしているだろうか。先進的な企業はデジタル化を完了し、次の段階へと駒を進めている。自律型ビジネスでは、オペレーションは自動化され、拡張管理で統制されたマシン・カスタマーにサービスを提供し、プログラマブル・エコノミーにおいて取引が行われる。本セッションでは、自律型ビジネスとは何か、それに対してCIOは何をすべきかをまとめ、解説する。

2021年11月16日(火) / 15:55 - 16:25 JST

(01:55 - 02:25 EST)

日本のデジタル・ビジネス:「これまで」と「これから」

鈴木 雅喜, バイス プレジデント, アナリスト, Gartner

Gartnerがデジタル・ビジネスを提唱し始めてから8年が経過した。この間に日本でさまざまな試みが進められる中、人材やスキルが鍵となることが分かってきた。本セッションでは、Gartnerが日本で実施したユーザー調査の結果を踏まえ、現在の日本企業の状況を説明し、日本のCIOに向けた提言を行う。

2021年11月16日(火) / 15:55 - 16:25 JST

(01:55 - 02:25 EST)

ハイブリッドの勧め:新たな働き方、顧客対応、日常生活の在り方とは

ハン ルホン, ディスティングイッシュト バイス プレジデント, アナリスト, Gartner

パンデミック後の世界は「永遠にハイブリッド」な世界を作る好機であり、CIOは重要な役割を担う。企業は顧客とどのように関わるべきか。新しい働き方とは、新しい顧客対応とはどのようなものか。また、その影響はビジネス領域だけでなく個人の日常的な活動領域にも及び、「ハイブリッド=リモート+オンサイト」という単純な数式では捉えられない。本セッションでは、ハイブリッドの新たな方程式を解説する。

2021年11月17日(水) / 11:35 - 12:05 JST

(2021年11月16日(火) / 21:35 - 22:05 EST)

実践的なデジタル・エコシステム:CIOへの提言

ハン ルホン, ディスティングイッシュト バイス プレジデント, アナリスト, Gartner

エコシステムは、すべてのCIOが熟知しておくべき実践的な概念である。エコシステムの種類としては、まず、企業を中心としたものがある。また、異なる業種にまたがるエコシステムから新しい市場を創出し、利便性の改善や業界の統合を目的とするものもある。これは、プラットフォーム型ビジネスモデルや、非中央集権型ブロックチェーン・ベースのモデルを扱う領域である。CIOはこのビジネス概念を理解し、こうしたエコシステムをテクノロジでどう広げ、実現するかを理解しなければならない。

2021年11月17日(水) / 13:15 - 13:45 JST

(2021年11月16日(火) / 23:15 - 23:45 EST)

より良く、より楽しいカスタマー・ジャーニーを組み上げる方法

マイケル チュー, バイス プレジデント, アナリスト, Gartner

貴社はカスタマー・ジャーニーをどのように改善しているだろうか。本セッションでは、企業のカスタマー・ジャーニーを体系的に監査して、その改善の機会を見つけ出す方法を解説する。顧客が手間取る部分、満たされていない期待事項、潜在的な誤り、悩みの種などを洗い出すべくカスタマー・ジャーニーを診断する方法を解説し、こうした問題を見つけてカスタマー・ジャーニーを改善した企業の事例を紹介する。

2021年11月17日(水) / 13:15 - 13:45 JST

(2021年11月16日(火) / 23:15 - 23:45 EST)

ビジネスから考えるアプリケーション近代化のアプローチ

飯島 公彦, シニア ディレクター, アナリスト, Gartner

デジタル・テクノロジの進化と浸透はビジネスの在り方を変え、それがアプリケーションの在り方にも大きな影響をもたらしている。単にアプリケーションに新しいテクノロジを適用するだけでは、企業が望むビジネス目標を実現できない。これからのアプリケーションは、ビジネスを正しく写し取った上で適切に構築されることが不可欠である。本セッションでは、ビジネスを正しくアプリケーションに写し取るアプローチについて論じる。

2021年11月17日(水) / 14:40 - 15:10 JST

(00:40 - 01:10 EST)

ローカライズが進むデジタル世界で地政学的緊張をナビゲートする

ギャビン テイ, バイス プレジデント, アナリスト, Gartner

グローバリゼーションの均衡点が変化した場合、組織は反脆弱性を維持するためにどのように対応する必要があるだろうか。デジタル・ビジネスの加速にもかかわらず、グローバリゼーションは国と国の間の地政学的緊張や新しい規制の枠組みなど、さまざまな要因によって複雑化している。多国籍企業のCIO及び経営幹部は、グローバリゼーションまたは非グローバリゼーションに影響を与えるフォースをナビゲートするために、前向きな評価と推奨を行う必要がある。

2021年11月17日(水) / 14:40 - 15:10 JST

(00:40 - 01:10 EST)

リスク、価値(バリュー)、コストを活用して取締役会でITの影響力を高める

ポール プロクター, ディスティングイッシュト バイス プレジデント, アナリスト, Gartner

ビジネスの環境に応じてテクノロジへの投資を行うことにより、より良いビジネス成果が生み出される。リスク、価値(バリュー)、コスト (RVC) のバランスを取ることは、ビジネスにおけるすべての意思決定で重要となり、ITの優先課題や投資を推進する際の効果的な物差しにもなる。GartnerのRVCモデルと成果指向の評価指標は、今日のCIOがテクノロジ投資をビジネス成果にひも付ける助けとなる。

2021年11月17日(水) / 15:25 - 15:55 JST

(01:25 - 01:55 EST)

カスタマー・エクスペリエンスの成功に欠かせない3つのポイント

ドン シャイベンライフ, ディスティングイッシュト バイスプレジデント, アナリスト, Gartner

テクノロジは、顧客と企業の関わり方を変え続けている。しかし、次に何が顧客エンゲージメントを変えることになるか。本セッションでは、顧客エンゲージメントに関する最も重要な3つのトレンドと、それらがカスタマー・エクスペリエンスに及ぼす影響、そしてCIOがこれらのトレンドを活用してどのように企業の成長に貢献すべきかについて、Gartnerの見解を紹介する。

2021年11月18日(木) / 11:35 - 12:05 JST

(2021年11月17日(水) / 21:35 - 22:05 EST)

不確実な時代でも顧客に注力し続ける5つの方法

マイケル チュー, バイス プレジデント, アナリスト, Gartner

景気後退は、カスタマー・エクスペリエンスを大混乱に陥れることがある。本セッションでは、「不確実な時代において顧客への注力方法を見直すにはどうしたらよいか」という問いに回答する。具体的には、「従業員の労力が大きい領域を特定する」「3-2-1メソッドを活用する」「顧客の声をIT部門と共有する」「顧客の立場で考える」「カルチャー・ハックを活用する」などの方法を紹介する。

2021年11月18日(木) / 11:35 - 12:05 JST

(2021年11月17日(水) / 21:35 - 22:05 EST)

デジタル・ビジネスを推進するプロダクト・マネジメントのベスト・プラクティス

桂島 航, バイス プレジデント, アナリスト, Gartner

デジタル・ビジネスでは、サービス開発を「プロジェクト」として単発的に捉えるのではなく、「プロダクト」として継続的に進化させることが求められる。そのため、デジタル・ビジネスでは「プロダクト・マネジメント」の採用が必要不可欠になっている。しかし、日本ではプロダクト・マネジメントの経験者が少なく、どのような役割/組織/スキルをもって実行していけばよいのか、その立ち上げに多くの組織が悩んでいる。本セッションでは、CIOが理解しておくべきプロダクト・マネジメントの役割と価値、必要となる組織体制やスキル/テクノロジについて、ベスト・プラクティスを先進事例と共に解説する。

2021年11月18日(木) / 13:15 - 13:45 JST

(2021年11月17日(水) / 23:15 - 23:45 EST)

隙間を埋めよ - CX虎の巻

川辺 謙介, シニア ディレクター, アナリスト, Gartner

CXへの関心が高まり、これに貢献するアプリケーションを担うアプリケーション・リーダーの数も増加している。しかし、CXがもたらすビジネス・インパクトを考慮しない限り、期待どおりの成果をもたらす適切なアプリケーションを選定し実装することはできない。本セッションでは、自社が求めるCXに対してどのようなアプローチで適切なアプリケーションを選定・実装すべきかについて提言する。

2021年11月18日(木) / 14:45 - 15:15 JST

(00:45 - 01:15 EST)

デジタル・サーキュラー・エコノミー:革新的なビジネスモデルの実現

マーク ラスキーノ, ディスティングイッシュト バイス プレジデント, アナリスト, Gartner

優れたESG投資家は、環境にコミットしない企業を投資対象とは見なさなくなった。実際、「物言う」投資家の関心は幅広く、脱炭素化以外にもさまざまな環境問題が議論されている。これに応えるため、企業の経営陣は斬新なアイデアやアプローチを模索しており、その1つが循環経済 (サーキュラー・エコノミー) 型のビジネスモデルである。CIOはその実現にデジタル・トランスフォーメーションの大きな貢献機会を見いだすことができる。

2021年11月18日(木) / 14:45 - 15:30 JST

(00:45 - 01:30 EST)

【Ask the Expert】日本の行政機関や自治体は、デジタル化の取り組みを推進するために何をすべきか

松本 良之, バイス プレジデント, アドバイザリ, Gartner

浅田 徹, バイス プレジデント マネージング エグゼクティブ パートナー, Gartner

昨今の環境の大きな変化から、行政機関におけるデジタル改革への社会的要求が高まっている。その一方、日本の行政機関は他の先進国に後れを取っているとの指摘もある。本セッションでは、電子政府の成熟度モデルや世界の動向、日本の行政機関や自治体におけるデジタル化の推進の課題について、Gartnerのエキスパートとディスカッションを行う。
(注:ご参加に際しましては、質問事項をご用意ください。なお、ご質問が多数の場合、全てにお答えできない場合もございますので予めご了承ください。)
【参加対象】ユーザー企業、ユーザー企業の情報子会社の方。定員制につき、お席に限りがございます。

2021年11月18日(木) / 15:30 - 16:00 JST

(01:30 - 02:00 EST)

CIOがRPAの市民開発を採用検討すべき3つの理由

阿部 恵史, シニア ディレクター, アナリスト, Gartner

ユーザー企業におけるRPAの取り組みのステージは、コロナ禍の影響によるリモートワーク採用の加速にも後押しされ、一部の業務・部門のみが利用する段階から、社内で適用範囲の拡大を目指す段階へと進みつつある。本セッションでは、CIOがRPAの適用拡大に際して市民開発アプローチを検討すべき理由と課題を明らかにし、活用の可能性と利点について概説する。

2021年11月16日(火) / 12:50 - 13:20 JST

(2021年11月15日(月) / 22:50 - 23:20 EST)

ESG:CIOはどう貢献すべきか

クリスティン モイヤ, ディスティングイッシュト バイス プレジデント, アナリスト, Gartner

投資家が企業の経営陣に求める約束の1つは、環境、社会、ガバナンス (ESG) への対応である。サステナビリティやCSR等の関連ワードも含め、ESGの本質を理解することはCIOにとって今や必然となっており、その上で自社のESG戦略遂行に資するテクノロジやデータを活用することが期待されている。CIOは、自らの知見と行動が、調達資金の拡大や株価の上昇等の可能性をもたらす契機になると考えるべきである。

2021年11月16日(火) / 14:25 - 14:55 JST

(00:25 - 00:55 EST)

デジタル時代にIT調達組織はどのように進化すべきか

土屋 隆一, シニア ディレクター, アナリスト, Gartner

IT調達組織を有する企業が増えており、そのミッションや職掌、製品/サービスのカバレッジは各社で多種多様である。だが、こうした現行の体制が、果たして確固たる長期戦略にのっとって構築されたかは定かではない。実際、このデジタル時代において多くのCIOが、IT調達組織の発展を方向付けることに苦心している。 本セッションでは、各社の置かれた状況に鑑みながら、IT調達組織がどのように企業のデジタル化戦略に貢献し、具体的な価値を提供すべきかについて述べる。

2021年11月16日(火) / 14:25 - 14:55 JST

(00:25 - 00:55 EST)

高いパフォーマンスを発揮するワークフォースの地理的多様性

ダニエル サンチェス・レイナ, バイス プレジデント, アナリスト, Gartner

リモートワークは、「ボーダレスな労働力」が実現可能であるだけでなく、高度なスキルを持った希少な人材を求めている企業にとってそれが非常に有効な選択肢となることも証明した。従業員に高いパフォーマンスを発揮させるには、企業が国や地域を横断した文化的な違いを認め、そのマネジメント方法を習得することが求められる。これが、すべての従業員が公平に扱われ、尊重されていると感じられるようにするための鍵である。

2021年11月16日(火) / 15:55 - 16:40 JST

(01:55 - 02:40 EST)

【Ask the Expert】アジャイル人材育成の方法

片山 治利, シニア ディレクター, アナリスト, Gartner

アジャイル型開発を組織に浸透させるには人材育成が重要な鍵となるが、アジャイル人材育成は最も困難な課題でもある。 本セッションでは、アジャイル人材育成に関する疑問にエキスパートが回答する。
(注:ご参加に際しましては、質問事項をご用意ください。なお、ご質問が多数の場合、全てにお答えできない場合もございますので予めご了承ください。)
【参加対象】ユーザー企業、ユーザー企業の情報子会社の方。定員制につき、お席に限りがございます。

2021年11月17日(水) / 11:35 - 12:05 JST

(2021年11月16日(火) / 21:35 - 22:05 EST)

デジタル時代に向けて従業員の新たなスキル獲得を目指し、アジャイル・ラーニングを採用する

グラハム ウォーラー, ディスティングイッシュト バイス プレジデント, アナリスト, Gartner

デジタル・ディスラプションの規模の拡大とスピードの加速に伴い、従来のトレーニングの対応ではそれに追い付けず、従業員は古いスキルのまま取り残され、企業はスキル不足に悩まされている。本セッションでは、アジャイル・ラーニング・プラクティスを取り上げ、最も重要なデジタル・イニシアティブの実施に関わるスキルセットの獲得において、企業がそのスピードと効果を高めることができる実証済みのアプローチを解説する。

2021年11月17日(水) / 11:35 - 12:05 JST

(2021年11月16日(火) / 21:35 - 22:05 EST)

ビジネスにインパクトを与えるCIOに求められる資質

足立 祐子, ディスティングイッシュト バイス プレジデント, アナリスト, Gartner

Gartnerでは、ビジネスにインパクトを与えているCIOを研究した結果、鍵となる特徴を明らかにすることができた。すべてのCIOは経営に価値ある貢献をするために、自分なりの資質を高めていかなければならない。本セッションでは、その基となる情報を提供する。
(※同講演タイトルのCIOラウンドテーブルに参加の際は本セッションの事前聴講をお勧めします。)

2021年11月17日(水) / 11:35 - 12:20 JST

(2021年11月16日(火) / 21:35 - 22:20 EST)

【Ask the Expert】新たな時代に向けて獲得すべきマインドセット

亦賀 忠明, ディスティングイッシュト バイス プレジデント, アナリスト, Gartner

2030年、またそれを超えて到来するであろう新たな時代 (New World) に対応すべく、企業は新しいマインドセットを獲得する必要がある。本セッションでは、アナリストへの質問を通じて、これからの時代に生き残るためのマインドセットに関する新たな気付きをリーダーに提供する。
(注:ご参加に際しましては、質問事項をご用意ください。なお、ご質問が多数の場合、全てにお答えできない場合もございますので予めご了承ください。)
【参加対象】ユーザー企業、ユーザー企業の情報子会社の方。定員制につき、お席に限りがございます。

2021年11月17日(水) / 13:15 - 13:45 JST

(2021年11月16日(火) / 23:15 - 23:45 EST)

データ活用で押さえておくべきセキュリティとプライバシーの基本と本質

礒田 優一, バイスプレジデント, アナリスト, Gartner

企業のデータ活用においては、セキュリティやプライバシーの考慮がますます重要になっている。そこでは法規制のみならず、さまざまなトレンドを踏まえた議論が繰り広げられており、本セッションでは、改めてデータ活用で押さえておくべきセキュリティとプライバシーの基本と本質について解説する。

2021年11月17日(水) / 14:40 - 15:10 JST

(00:40 - 01:10 EST)

デジタルの責任者は、データとアナリティクスにも関与せよ

一志 達也, ディレクター, アナリスト, Gartner

Gartnerの年次CDOサーベイの結果、最高データ責任者 (CDO) とデータ/アナリティクス・リーダーの役割は、影響力を増し続けていることが分かった。しかし、日本企業のほとんどはそうした役割を明確に設置していないことが、別な調査から判明している。その一方で今、多くの日本企業ではデジタル・トランスフォーメーションを推進するグループや、その責任者を任命している。本セッションでは、デジタルとデータがどれほど密接な関わりを持っているか、そしてデジタルだけでなくデータに関しても責任者を明らかにすることの重要性について解説する。

2021年11月17日(水) / 15:25 - 15:55 JST

(01:25 - 01:55 EST)

チームが疲弊する中、いかにしてデジタル化を加速するか

マリー マザーリオ, マネージング バイス プレジデント, Gartner

2020年の終盤において、2021年には状況が好転しているのではないかという淡い願いがあった。しかし、2021年の前半は、2020年とさほど変わらないようである。一方でCIOは、デジタル化の取り組みを加速させるよう求められている。状況が好転せずチームが疲れを感じているときに、CIOはどうすればそれを実現できるだろうか。本セッションでは、誰もが疲弊している中でも業務を継続する方法、パンデミックに起因する悲しみの対処法、マラソンのような長丁場に感じられるときにモチベーションを保つ方法などについて説明する。

2021年11月18日(木) / 13:15 - 13:45 JST

(2021年11月17日(水) / 23:15 - 23:45 EST)

CIOがベンダーとの交渉力を最大化するための3つの財務モデル

ジョアン ローゼンバーガー, ディスティングイッシュト バイス プレジデント, アナリスト, Gartner

本セッションでは、CIOをはじめとするITリーダー向けに、テクノロジやクラウドを調達する際の交渉シナリオを紹介する。3つの財務モデルを用いて自らのレバレッジと交渉力を最大化するための方策を解説する。TCA/TCO、NPV、キャッシュフローと損益 (P&L) のインパクト比較を用いてベンダーと交渉することで、取引の価値を最大化するだけでなく自社のビジネス戦略へも貢献できる。

2021年11月18日(木) / 13:15 - 13:45 JST

(2021年11月17日(水) / 23:15 - 23:45 EST)

セキュリティの崩壊

礒田 優一, バイスプレジデント, アナリスト, Gartner

これまでのセキュリティの取り組みや考え方が通用しなくなっており、クラウド利用増、デジタル競争の激化、サイバー攻撃の高度化、社会全体を覆う閉塞感、働き方の多様化、法的制裁や信頼失墜など、さまざまな部分で綻びが生じている。本セッションは、重要なセキュリティのチャレンジを取り上げ、CIO/IT/セキュリティリーダーに向けた推奨事項を述べる。

2021年11月18日(木) / 14:45 - 15:15 JST

(00:45 - 01:15 EST)

デジタル時代のソーシング戦略

中尾 晃政, プリンシパル, アナリスト, Gartner

コロナ禍による環境変化とデジタル・ビジネスの潮流は、企業のIT業務やソーシングの形態に変化をもたらしている。リモート/自動化などのテクノロジの活用促進のほか、社外のITベンダー/リソースの活用では、ニアショア/オフショアのような地理的多様性の検討、さらにギグ・ワーカーを活用した新興サービスなど多様なソーシング・オプションを模索する動きにもつながっている。本セッションでは、こうした多様化するソーシングの動向を俯瞰しつつ、CIOを含むITリーダーが、今後どのようなソーシング戦略で臨むべきか、その方向性と備えるべきポイントを探る。

2021年11月18日(木) / 14:45 - 15:30 JST

(00:45 - 01:30 EST)

【Ask the Expert】アジャイル推進の課題と施策

片山 治利, シニア ディレクター, アナリスト, Gartner

日本でもアジャイル型開発への関心は高まってきているが、実際にアジャイル型開発を組織に広めていく上で、何が課題となり、どういうアクションを取るべきなのかに悩んでいる企業は多い。本セッションでは、アジャイル推進に関してそのような企業が抱える疑問や課題にエキスパートが回答する。
(注:ご参加に際しましては、質問事項をご用意ください。なお、ご質問が多数の場合、全てにお答えできない場合もございますので予めご了承ください。)
【参加対象】ユーザー企業、ユーザー企業の情報子会社の方。定員制につき、お席に限りがございます。

2021年11月18日(木) / 15:30 - 16:00 JST

(01:30 - 02:00 EST)

サイバーセキュリティをビジネス上の意思決定の一部と見なすには

ポール プロクター, ディスティングイッシュト バイス プレジデント, アナリスト, Gartner

サイバーセキュリティに対する現在のアプローチの多くは、リスクへの対処姿勢、リスクの定量化、問題の金銭解決などの面で、期待される成果を残念ながら達成していない。サイバーセキュリティをビジネス上の意思決定として扱うことで、ビジネス環境に照らしてサイバーセキュリティを考えられるようになり、ビジネス部門の意思決定者は、ビジネス上必要となるセキュリティのレベルとそれに対する適切な支出を決定できるようになる。

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